蒼天遊々な旅

LIFE IS TRAVEL

アウトドア

HOME & CAMPバーナー

本年度のスノーピークカタログで結構気になっていたアイテムが一つ。 いつ発売になるかと気にはしていたが、初夏の発売発表と共に一瞬でオフィシャルサイトのネット販売は完売。 この田舎じゃ現物を見ることは当面できないだろうなと想っていたら、近くのス…

夢生

久々にポートレート。 被写体は広島ポイ部の紅一点、『夢生』ちゃん。 大道芸をやっている中で広島ポイ部と繋がり、今や主力メンバーの一人。 当初は広島ポイ部のステージ見学だけだったが、メンバー不足の窮地に立たされた広島ポイ部により強引にステージに…

山行記 右田ヶ岳 直登→塚原ルート ナイトハイク

山の日にあやかって、ホームマウンテンの右田ヶ岳へ出向く。 仕事の勤務形態が変わってしまった事と、連日真夏日を超える気温という事もあって、なかなか足を運べない状況であったが、天気も良さそうだったので夜明け前から登山を開始。 直登の壁を登るころ…

打ち上げ

諸田のベジタブルなコンサート終了後に近くの宿泊施設で打ち上げのバーベキューパーティー。 我龍さん、BLOOD STAIN CHAILDさん、森本ケンタさんやオフィス我龍のスタッフさん達そうそうたるメンバーに囲まれて広島ポイ部もバーベキューを楽しませてもらった…

BLOOD STAIN CHILD

先日の諸田のベジタブルなコンサートにて。 A☆Pさんお勧めの『BLOOD STAIN CHILD』が諸田のベジタブルなコンサートで出演した。 自分たちの出演前のステージでだったので、BLOOD STAIN CHILDのライブを鑑賞した。 ヘビーメタル系の音楽でかなり厳つい音! と…

諸田のベジタブルなコンサート

会場解放まであと数時間。昼前でこれから気温が高くなってくるころ。 リハーサルがあるのでメンバーは皆早めに現地入りした。 ここが今日のステージだ。 ステージ上は着々と照明や音響設備、大きな太鼓が搬入され準備が整いつつあった。 ステージが始まると…

DAY CAMP

広島ポイ部全員集合!! 皆アウトドアが好きでなんか助かったな。 先日の諸田のベジタブルなコンサートでの一場面。 広島ポイ部は演者だけでなくそれらをサポートしてくれる仲間もいる。 年も職種も生まれた土地も全然違うけど、一つの目的に一致団結してい…

終了!

先日、諸田のベジタブルなコンサートで主催者『我龍』さんのサポートメンバーとしてステージ出演をさせていただいた。 快晴の夏空の下、広島ポイ部のメンバーとステージをこなせたのはかなりいい経験だった。 緊張感も持ちつつ冷静にステージ対応できたので…

準備OK!!

準備OK!! 全然自主トレ出来てないけれど、持ち合わせの力だけでやってやらあ。 諸田のベジタブルなコンサート。 大御所揃いでなかなかプレッシャーだけど・・・。 今年も我龍さんとコラボじゃ。 やってやるぜぇ!! ikazuti-d.hatenablog.com おっしゃーー…

葉月朔日

先月の貫山登山での一枚。 連日35度を超える猛暑日が続いている。 幸いにも屋外に出っぱなしになるような仕事ではないが、それでもこの暑さは堪らない。 今月から諸事情あって、長期の研修になった。 暇なのか忙しくなるのかは未だよく解らないがこちらの出…

風のまつり2019 食う・寝る・遊ぶ

風のまつりに最終日だけ参加。 今年はオートキャンプ場は使わずステージ周辺の森のキャンプ場のみでのキャンプインだったので、会場はこじんまりとしつつテントで溢れていた。 久々に逢う友人たちに挨拶を交わし、受付を済ませる。 最終日のトップバッターは…

山行記 右田ヶ岳 塚原ルート→天徳寺ルート

先日の羅漢高原で行われた風の祭りの撮影データの整理はまだついていない。 トレーニングの為、本日も右田ヶ岳へ。 空は曇っており、道中見えた右田ヶ岳も山頂は雲に覆われていた。 時間が経つにつれて晴れていく予報だったので、天候の事は気にせずに足を運…

山行記 貫山

実家に用事があったため帰省する際についでに一山と登った場所。 入り口標識には大平山とあるが、最終目的地はさらに奥の貫山だ。 貫山は日本三大カルスト台地の一つ平尾台の最高点になる。 天気も良く、緑も濃くなっていると考えて足を運んだ。 午前中から…

用事があって実家のある福岡へ帰省するついでに一座登攀。 いやはや。ガッツリ系のピーカンで酷暑。ザ・夏でしたな。 さして標高は高くないし、日影は無いし。 チョイス間違ったぜ。

いつかの風景 CAMP

いつかの風景。写ルンですでの撮影だな。 NikonFM2よりも持ち運びに気を使わなくていいので写ルンですの方が撮影枚数が多い。 写真左側のオレンジ色のテントは、俺が初めて手に入れたツーリング用テントで、広島を出る時にケインに餞別で上げたものだ。 使用…

山行記 右田ヶ岳 天徳寺ルート→塚原ルート

久々の登山。ここ最近は山に登れそうなタイミングに限って雨だったので久しぶりの登山になった。 相変わらず遠征の計画は立てれていないので、登り慣れた右田ヶ岳ばかりの登山だ。 出発が遅かったこともあり、気温は高め。 空が晴れているのも久しぶりだ。 …

告知イベント情報 諸田のベジタブルなコンサート

イベント告知します。 お世話になっている太鼓ユニット・我龍さん主催のイベント『諸田のベジタブルなコンサート』 昨年は諸事情あって参加できなかったものの、今年は我龍さんとコラボでファイヤーショーをやります。 フライヤーに広島ポイ部の名前はありま…

草刈り

この時期になると、雨が降るたびに庭に雑草が芽生える。 隣の家の庭がノーメンテで雑草ボーボーなのと、目の前にある田んぼが休耕田で草ボーボーなのが影響しているのか、家の庭への雑草の進出が割と酷い。 暇なときに草抜きをしているのだが、追い付かない…

山行記 右田ヶ岳 取材同行登山

いつもの通り、トレーニングに右田ヶ岳に出向く。 登山者駐車場には何故か沢山の常連さんが集まっていた。 そのうちの良く話をする常連さんの一人から 「NHKが右田ヶ岳の取材で来るので一緒に山を登ろう。」 と、いきなりお誘いを受けた。 常連さんたちとは…

取材同行登山

なんやかんやあって、NHKの右田ヶ岳取材に同行させてもらいましたとさ。 ローカル番組の『情報維新!やまぐち』で6月28日午後6時に放映されるらしい。 詳細はまた後日。

木漏れ日

晴天で気温が高くても、木々の生い茂る樹林帯に入ると涼しい。 森の空気に癒される。 森林セラピーに一定の効果があるというはなんとなく理解できる気がする。

山行記 東鳳翩山 二つ堂ルート→ナマナマルート

久々に東鳳翩山へ。 山口県内でも登山客が多い山の一つだ。 当初右田ヶ岳に登ろうかと想っていたが、この気温だと暑さでばてそうな感じだったので、樹林帯に覆われた東鳳翩山へと足を運んだ。 平坦な登山道。踏み固められ、ルートが明確。 そして何よりも樹…

研ぐ

研ぎ直した。 仕上がりは悪くないが、研ぎが上手ければもっと良くなるに違いない。 本格的にキャンプに嵌り、道具を買い漁り始めた頃に買ったものだ。 当時は仕事のストレスがマックスで、ストレス発散に買い物ばかりを繰り返していた。 ストレス発散の買い…

Grip Swany

キャンプ用品で色々と情報を漁っていると、興味深いアイテムを発見した。 『Grip Swany』というメーカーの手袋だ。 このメーカー、アメリカの170年の歴史を持つ老舗メーカーで、アメリカのゴールドラッシュ時に採掘者向けに作られた手袋が起源。 ハードな使…

山行記 右田ヶ岳 片山・勝坂本ルート→塚原ルート

本日もトレーニングに右田ヶ岳へ。 ザックを背負っていくが、暑さでばてそう。 この暑さでコーヒーを沸かす気にもなれそうにないので、わざわざザックを背負っていくことも無いかなぁ。 ルートは片山コースから入り勝坂の本ルートへ。 爽やかな風が吹いてい…

岩の回廊

右田ヶ岳で見つけた不思議な場所。 大岩に挟まれた回廊。 人一人が余裕で通れる場所で、距離は短いがなんだかとても不思議な感じ。 これが、自然に出来ているのだ。 なんか面白い構図で写真が撮れそう。 もう少し通って周辺を探検してみよう。 ikazuti-d.hat…

山行記 右田ヶ岳 天徳寺ルート→塚原ルート

久々の登山。 トレーニングも兼ねて右田ヶ岳へ。 登山口の一つ天徳寺境内にある大銀杏は緑が生い茂っていた。 様相は初夏に近い。 前衛峰・石船山を越える。石船山を越え、片山ルート方面にある、通称双子岩に見慣れないものが設置されていた。 双子岩を支点…

天の輪

久々に右田ヶ岳へ。 ほぼ毎週ペースで行っていたのだが、ほぼ一か月ぶりの登山。 前回は日の出前の登山だったので、久々に逢った常連さんに「ひさしぶりじゃねぇ」と声をかけられた。 元気でやっとりますよ。 一日バタバタとしていたので詳細はまた後日。 山…

焚火

前回のキャンプ。 風が強かったので、自前の焚火台で焚火をしなかった。 替りにドリーネの奥の焚火に当たった。 薪を組み直し、火の勢いをコントロールする。 このアナログな制御が焚火の面白いところ。 どちらかというと、キャンプより焚火がしたい。

月下酔談

満月の下で酒を交わす。 盃を傾けれども月は傾かず。